3226 日本アコモデーションファンド投資法人
3226 REIT REIT・単体

日本アコモデーションファンド投資法人

決算期 2月 / データ出所: TDnet適時開示XBRL
122,800
−2,500円 (-2.00%)
2026-07-31 終値
始値125,100
高値125,400
安値122,800
出来高6,259
株テク指数 -4 基準日 2026-07-31 独自スコア。投資判断は読者ご自身で
−33 0 +37
スコアの内訳と算出方法 ▽

kabutec.jp 独自の複合スコア。6軸の合計値で、各銘柄を中立に評価する。 判定の意味付け(買い・売り等)はあえて行わない方針。

評価軸レンジ主な要素
配当軸 0 〜 +4 配当利回り > 3.5% かつ 配当性向 ≤ 80%
理論株価軸 −10 〜 +10 株価 ÷ (BPS + EPS) の水準
レンジブレイク軸 −5 〜 +5 75日・200日レンジの上下ブレイク
MA軸 −10 〜 +10 25日/75日/200日 移動平均のGC・DC
ROE軸 −3 〜 +3 自己資本利益率
自己資本比率軸 −3 〜 +1 財務健全性

合計理論レンジ:−33 〜 +37。各銘柄のスコアは毎営業日 19:10 に再計算されます。 スコアはあくまで参考値であり、投資判断材料の一つとしてご活用ください。

ch

チャート

直近35本、令八式は上部リンクから
直近35本 — MA 5/25/75 陽線 陰線 MA5 MA25 MA75
110,000120,000130,000140,000150,00012/1804/1307/31
115,000120,000125,000130,000135,00006/1207/0707/31
cp

企業概要

2026/07時点 公式サイト →

三井不動産をスポンサーとする住宅特化型のJ-REIT。2006年に上場し、東京23区の賃貸住宅を主要な投資対象(23区比率80%以上)とする。三井不動産グループが開発した「パークアクシス」シリーズを中核に、他社開発の「パークキューブ」や寮・社宅などのホスピタリティ施設も組み入れる。資産運用会社は三井不動産100%出資の三井不動産アコモデーションファンドマネジメント。

AIが公式サイトの情報から作成した参考情報です。正確な情報は公式サイト・開示資料をご確認ください。

dv

配当

利回りと推移
分配金利回り(予想) 3.90% = 年間分配金 4,794円(半期予想 2,397円 ×2)÷ 投資口価格 122,800円

分配金(REIT)

2026/2
2,405
予想
2,397
a

財務分析

独自計算値(⊙)、株価指標、財務健全性
PER(実績)
48.7
終値÷実績EPS 2,523.7円
PBR
2.02
終値÷BPS
PSR
22.52
時価総額÷売上高
ROE
4.2%
純利益÷自己資本
ROA
1.9%
純利益÷総資産
利益の質
良好
営業CF ≥ 純利益
ネットD/E
1.00
(有利子負債−現金)/自己資本
自己資本比率
46.2%
自己資本÷総資産
推定EV/EBITDA
68.6
企業価値÷EBITDA
時価総額
3,091.3億円
終値×純発行済株式
b

需給データ

信用、逆日歩、空売り、大株主、大量保有

信用残推移(直近11週)

JPX 信用取引週末残高(毎週金曜時点、火曜公開)
逆日歩(品貸料率)
直近一週間
申込日逆日歩日数貸株超過
2026/07/30満額0
2026/07/29満額0
2026/07/28満額0
2026/07/27満額0
2026/07/24満額0
一年前同週
逆日歩なし
大口空売り残高(0.5%以上・報告継続中) ― 三井不動産アコモデーションファンド投資法人 投資証券
空売り者残高割合残高数量(株)増減計算日
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 1.08% 27,286 ▼0.03pt 2026/07/22
合計 1者 1.08% 27,286
出所: JPX 空売り残高に関する情報。残高割合が0.5%以上で報告義務が継続する建玉のみ。増減は前回報告比(pt=パーセントポイント)。
大量保有報告書の履歴(5%超の自己申告・参考)
提出者保有割合保有株数(株)前回比提出日
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ (共同3名) 6.25% 157,377 ▲1.24pt 2026/03/02
#1 三菱UFJ信託銀行株式会社 44,131
#2 三菱UFJアセットマネジメント株式会社 91,705
#3 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 21,541
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 (共同2名) 6.14% 154,543 ▼0.07pt 2025/09/19
#1 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 90,764
#2 アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 63,779
野村證券株式会社 (共同2名) 5.45% 137,086 ▼0.12pt 2025/05/07
#1 野村證券株式会社 3,938
#2 ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) 964
出所: EDINET 大量保有報告書(変更/訂正含む)。各提出者の最新書類で合計保有割合5%以上のものを表示。▶クリックで共同保有の内訳。前回比は前回報告との差(pt)。
※「過去報告」=18か月以上更新無し。共同保有グループ再編で新筆頭が別途報告している可能性があるため、現状の保有を示すものではありません。合計値は重複計上が生じるため表示しません。
c

財務諸表データ

単位:億円 / 親会社株主帰属 / PL中心 + 株主還元

営業収益 / 営業利益

棒:営業収益、線:営業利益(別目盛)

利益率推移

営業利益率と純利益率(%)。分割の影響を受けない収益力の推移

BPS / 自己資本比率

棒:BPS(円)、線:自己資本比率(%・右目盛)

ROE / ROA 推移

稼ぐ力の趨勢(%)。ROEとROAの差=財務レバレッジ
数値で確認 ▽
決算期営業収益営業利益 経常利益純利益EPS⊙BPS⊙自己資本比率
2024/8 127.0 59.9 55.7 55.7 11,063.18 302,070.42 46.7%
2025/2 128.3 62.0 57.9 57.9 11,506.10 302,513.35 46.6%
2025/8 132.0 63.4 58.5 58.5 2,323.86 60,525.71 46.4%
2026/2 137.3 68.9 63.5 63.5 2,523.68 60,725.52 46.2%
「予」は会社開示の業績予想。EPS⊙・BPS⊙は kabutec.jp の独自計算値(純利益÷純発行済株式、自己資本÷純発行済株式。純利益は連結=親会社株主帰属分/単体決算=当期純利益)。
d

キャッシュフロー計算書データ

単位:億円 / 推定FCF = 営業CF + 設備投資(負値)

営業CF / 投資CF / 財務CF

3つの CF の年度推移(億円)

設備投資 vs 減価償却

投資と償却のバランス(億円)

純利益 vs 営業CF

利益の質(乖離が大きいと注意)

営業CFマージン推移

売上が現金に変わる効率(%)。利益率との乖離は要注意
数値で確認 ▽
決算期営業CF投資CF 財務CF設備投資減価償却推定FCF⊙
2024/8 78.9-12.4 -72.7 -8.7 19.0 70.2
2025/2 75.1-30.0 -45.7 -26.3 19.0 48.8
2025/8 80.6-51.7 -42.9 -47.9 19.3 32.7
2026/2 87.1-39.9 -46.5 -36.3 18.7 50.8
推定FCF⊙ = 営業CF + 設備投資 (設備投資は負値)。kabutec.jp 独自計算で、設備投資が直接取れない場合は関連科目から合算推定します。
e

貸借対照表データ

2026/2期 / バランスシート構成、資本構造

バランスシート構成

負債 1,777.5億 (53.8%)
純資産 1,528.7億 (46.2%)
総資産
3,306.2
有利子負債
1,637.0 (総資産の49.5%)
無形資産
6.6 (総資産の0.2%)

発行済株式数の推移

自社株買い・増資・分割の履歴が見える
f

適時開示情報

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2026年2月期 決算短信(REIT)PDF(キャッシュ)
【2026年2月期本決算】営業収益13727営業利益6893(+8.7%)経常利益6353(+8.6%)純利益6353 EPS(基)2523円/株 分配金2405円/口【2026年8月期予想】分配金2397円/口【2027年2月期予想】分配金2384円/口
※ TDnet 適時開示の XBRL を当サイトが解析。決算関連の主要開示には AI による要約を併記しています。
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