3468 スターアジア不動産投資法人 ▼
3468 REIT REIT・単体

スターアジア不動産投資法人

決算期 7月 / データ出所: TDnet適時開示XBRL
51,900円
▼ −200円 (-0.38%)
2026-10-30 終値
始値52,000
高値52,400
安値51,600
出来高6,977
株テク指数 -19 基準日 2026-10-30 独自スコア。投資判断は読者ご自身で
−33 0 +37
スコアの内訳と算出方法 ▽

kabutec.jp 独自の複合スコア。6軸の合計値で、各銘柄を中立に評価する。 判定の意味付け(買い・売り等)はあえて行わない方針。

評価軸レンジ主な要素
配当軸 0 〜 +4 配当利回り > 3.5% かつ 配当性向 ≤ 80%
理論株価軸 −10 〜 +10 株価 ÷ (BPS + EPS) の水準
レンジブレイク軸 −5 〜 +5 75日・200日レンジの上下ブレイク
MA軸 −10 〜 +10 25日/75日/200日 移動平均のGC・DC
ROE軸 −3 〜 +3 自己資本利益率
自己資本比率軸 −3 〜 +1 財務健全性

合計理論レンジ:−33 〜 +37。各銘柄のスコアは毎営業日 19:10 に再計算されます。 スコアはあくまで参考値であり、投資判断材料の一つとしてご活用ください。

ch

チャート

直近35本、令八式は上部リンクから
直近35本 — MA 5/25/75 陽線 陰線 MA5 MA25 MA75
50,00055,00060,00065,00003/2307/1010/30
50,00052,00054,00056,00009/0810/0610/30
cp

企業概要

2026/07時点 公式サイト →

独立系不動産投資グループのスターアジアをスポンサーとする総合型のJ-REIT。2016年に上場し、2020年にJ-REIT史上初の敵対的買収でさくら総合リート投資法人を吸収合併した。オフィス・ホテル・住宅・物流・商業施設・学生専用レジデンスに分散投資するほか、総資産の5%以内で不動産メザニンローン債権にも投資する独自方針を持つ。資産運用会社はスターアジア投資顧問。

AIが公式サイトの情報から作成した参考情報です。正確な情報は公式サイト・開示資料をご確認ください。

dv

配当

利回りと推移
分配金利回り(予想) 6.76% = 年間分配金 3,510円(半期予想 1,755円 ×2)÷ 投資口価格 51,900円

分配金(REIT)

2026/7
1,737円
予想
1,755円
a

財務分析

独自計算値(⊙)、株価指標、財務健全性
PER(実績)⊙
30.5倍
終値÷実績EPS 1,703.8円
PBR⊙
0.96倍
終値÷BPS
PSR⊙
14.44倍
時価総額÷売上高
ROE
3.2%
純利益÷自己資本
ROA
1.6%
純利益÷総資産
利益の質
良好
営業CF ≥ 純利益
ネットD/E
0.89倍
(有利子負債−現金)/自己資本
自己資本比率
49.4%
自己資本÷総資産
推定EV/EBITDA⊙
48.2倍
企業価値÷EBITDA
時価総額⊙
1,394.6億円
終値×純発行済株式
b

需給データ

信用、逆日歩、空売り、大株主、大量保有

信用残推移(直近18週)

JPX 信用取引週末残高(毎週金曜時点、火曜公開)
逆日歩(品貸料率)
直近・前年とも逆日歩なし(貸借取引で株不足が生じていない)。
大量保有報告書の履歴(5%超の自己申告・参考)
提出者保有割合保有株数(株)前回比提出日
  大和アセットマネジメント株式会社 7.10% 190,675 ▲1.02pt 2026/08/06
▶ 野村證券株式会社 (共同3名) 6.42% 172,590 ▲1.10pt 2025/11/07
└ #1 野村證券株式会社 ― 6,184
└ #2 ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) ― -960
└ #3 野村アセットマネジメント株式会社 ― 167,366
▶ マルコム・エフ・マクリーン4世 (共同5名) 5.99% 160,822 ▼0.47pt 2026/10/14
└ #1 マルコム・エフ・マクリーン4世(Malcolm F. MacLean Ⅳ) 0.01% 220
└ #2 増山 太郎 0.01% 220
└ #3 スターアジア・キャピタル・マネジメント・エルエルシー(Star Asia Capital Management LLC) 0.08% 2,270
└ #4 エスエーオー・スリー・ジーピー・リミテッド(SAO III GP Ltd.) 0.00% 0
└ #5 スターアジア・グループ・エルエルシー(Star Asia Group LLC) 5.88% 158,112
▶ ブラックロック・ジャパン株式会社 (共同7名) 5.80% 155,940 ▲0.10pt 2026/03/18
└ #1 ブラックロック・ジャパン株式会社 ― 63,196
└ #2 ブラックロック(ネザーランド)BV(BlackRock (Netherlands) BV) ― 2,699
└ #3 ブラックロック・ファンド・マネジャーズ・リミテッド(BlackRock Fund Managers Limited) ― 12,100
└ #4 ブラックロック・アセット・マネジメント・カナダ・リミテッド(BlackRock Asset Management Canada Limited) ― 4,069
└ #5 ブラックロック・アセット・マネジメント・アイルランド・リミテッド(BlackRock Asset Management Ireland Limited) ― 13,902
└ #6 ブラックロック・ファンド・アドバイザーズ(BlackRock Fund Advisors) ― 39,296
└ #7 ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ.(BlackRock Institutional Trust Company, N.A.) ― 20,678
▶ みずほ証券株式会社 (共同2名) 5.70% 153,192 ▼1.00pt 2025/06/20
└ #1 みずほ証券 株式会社 ― 3,330
└ #2 アセットマネジメントOne株式会社 ― 149,862
▶ 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ (共同3名) 5.49% 147,529 ▼1.01pt 2025/11/04
└ #1 三菱UFJ信託銀行株式会社 ― 25,410
└ #2 三菱UFJアセットマネジメント株式会社 ― 112,277
└ #3 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 ― 9,842
▶ 野村アセットマネジメント株式会社 (共同2名) 過去報告 5.39% 144,695 ▲0.06pt 2024/10/04
└ #1 野村證券株式会社 ― 2,322
└ #2 ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) ― 3,016
▶ 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 (共同2名) 5.05% 135,599 ― 2026/06/19
└ #1 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 2.33% 62,714
└ #2 アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 2.71% 72,885
出所: EDINET 大量保有報告書(変更/訂正含む)。各提出者の最新書類で合計保有割合5%以上のものを表示。▶クリックで共同保有の内訳。前回比は前回報告との差(pt)。
※「過去報告」=18か月以上更新無し。共同保有グループ再編で新筆頭が別途報告している可能性があるため、現状の保有を示すものではありません。合計値は重複計上が生じるため表示しません。
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財務諸表データ

単位:億円 / 親会社株主帰属 / PL中心 + 株主還元

営業収益 / 営業利益

棒:営業収益、線:営業利益(別目盛)

利益率推移⊙

営業利益率と純利益率(%)。分割の影響を受けない収益力の推移

BPS⊙ / 自己資本比率

棒:BPS(円)、線:自己資本比率(%・右目盛)

ROE / ROA 推移⊙

稼ぐ力の趨勢(%)。ROEとROAの差=財務レバレッジ
数値で確認 ▽
決算期営業収益営業利益 経常利益純利益EPS⊙BPS⊙自己資本比率
2024/7 81.1 43.4 36.7 36.7 1,546.37 53,740.73 49.3%
2025/1 96.9 54.7 45.2 45.2 1,682.92 53,848.53 49.2%
2025/7 99.9 57.6 48.3 48.3 1,799.03 53,904.73 49.3%
2026/1 102.7 57.9 47.5 47.5 1,768.89 53,929.66 49.3%
2026/7 96.6 57.4 45.8 45.8 1,703.76 53,804.99 49.4%
「予」は会社開示の業績予想。EPS⊙・BPS⊙は kabutec.jp の独自計算値(純利益÷純発行済株式、自己資本÷純発行済株式。純利益は連結=親会社株主帰属分/単体決算=当期純利益)。
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キャッシュフロー計算書データ

単位:億円 / 推定FCF = 営業CF + 設備投資(負値)

営業CF / 投資CF / 財務CF

3つの CF の年度推移(億円)

設備投資 vs 減価償却

投資と償却のバランス(億円)

純利益 vs 営業CF

利益の質(乖離が大きいと注意)

営業CFマージン推移⊙

売上が現金に変わる効率(%)。利益率との乖離は要注意
数値で確認 ▽
決算期営業CF投資CF 財務CF設備投資減価償却推定FCF⊙
2024/7 62.9-7.0 -49.1 -8.4推定 10.3 54.4推定
2025/1 80.1-368.0 301.2 -367.7推定 11.4 -287.5推定
2025/7 80.5-10.1 -53.7 -11.4推定 11.6 69.1推定
2026/1 140.3-90.7 -48.4 -70.1推定 11.9 70.2推定
2026/7 48.517.8 -47.5 -8.0推定 11.5 40.5推定
推定FCF⊙ = 営業CF + 設備投資 (設備投資は負値)。kabutec.jp 独自計算で、設備投資が直接取れない場合は関連科目から合算推定します。
e

貸借対照表データ

2026/7期 / バランスシート構成、資本構造

バランスシート構成

負債 1,482.3億 (50.6%)
純資産 1,445.7億 (49.4%)
総資産
2,928.0億
有利子負債
1,368.8億 (総資産の46.7%)
無形資産⚠
69.6億 (総資産の2.4%)

発行済株式数の推移

自社株買い・増資・分割の履歴が見える
f

適時開示情報

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2026年7月期 決算短信(REIT)PDF
【2026年7月期本決算】営業収益9659営業利益5737(-0.9%)経常利益4579(-3.7%)純利益4578 EPS(基)1704円/株 分配金1737円/口【2027年1月期予想】分配金1755円/口【2027年7月期予想】分配金1660円/口
※ TDnet 適時開示の XBRL を当サイトが解析。決算関連の主要開示には AI による要約を併記しています。
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