3825 リミックスポイント
3825 東証STD 日本基準

リミックスポイント

決算期 3月 / データ出所: TDnet適時開示XBRL / 次回決算 8/14(金) 第1四半期 あと12日
196
+7円 (+3.70%)
2026-07-31 終値
始値190
高値197
安値188
出来高869,900
株テク指数 -6 基準日 2026-07-31 独自スコア。投資判断は読者ご自身で
−33 0 +37
スコアの内訳と算出方法 ▽

kabutec.jp 独自の複合スコア。6軸の合計値で、各銘柄を中立に評価する。 判定の意味付け(買い・売り等)はあえて行わない方針。

評価軸レンジ主な要素
配当軸 0 〜 +4 配当利回り > 3.5% かつ 配当性向 ≤ 80%
理論株価軸 −10 〜 +10 株価 ÷ (BPS + EPS) の水準
レンジブレイク軸 −5 〜 +5 75日・200日レンジの上下ブレイク
MA軸 −10 〜 +10 25日/75日/200日 移動平均のGC・DC
ROE軸 −3 〜 +3 自己資本利益率
自己資本比率軸 −3 〜 +1 財務健全性

合計理論レンジ:−33 〜 +37。各銘柄のスコアは毎営業日 19:10 に再計算されます。 スコアはあくまで参考値であり、投資判断材料の一つとしてご活用ください。

ch

チャート

直近35本、令八式は上部リンクから
直近35本 — MA 5/25/75 陽線 陰線 MA5 MA25 MA75
10015020025030035012/1804/1307/31
15020025030035006/1207/0707/31
cp

企業概要

2026/07時点 公式サイト →

2004年設立。電力小売「リミックスでんき」を中心とするエネルギー事業を主力に、蓄電池などの蓄電ソリューション事業、メディカル事業等を展開する。かつて暗号資産交換業のビットポイントを傘下に持ったが2023年にSBIグループへ譲渡した。近年はビットコインを中心とする暗号資産を財務戦略として保有しており、その保有量は国内上場企業で上位に位置する。

AIが公式サイトの情報から作成した参考情報です。正確な情報は公式サイト・開示資料をご確認ください。

dv

配当

利回りと推移
配当利回り 1.53% = 予想配当 3.00円 ÷ 株価 196円 配当可能年数 7.1年

配当推移(中間 + 期末)

2026/3
0.00 + 5.00 = 5.00
2027/3
3.00
中間配当 期末配当
a

財務分析

独自計算値(⊙)、株価指標、財務健全性
PBR
1.20
終値÷BPS
PSR
1.62
時価総額÷売上高
ROE
-22.6%
純利益÷自己資本
ROA
-17.1%
純利益÷総資産
利益の質
注意
営業CF < 純利益
ネットD/E
-0.06
(有利子負債−現金)/自己資本
自己資本比率
86.5%
自己資本÷総資産
時価総額
287.4億円
終値×純発行済株式
b

需給データ

信用、逆日歩、空売り、大株主、大量保有

信用残推移(直近11週)

JPX 信用取引週末残高(毎週金曜時点、火曜公開)
逆日歩(品貸料率)
直近・前年とも逆日歩なし(貸借取引で株不足が生じていない)。
大口空売り残高(0.5%以上・報告継続中) ― リミックスポイント 普通株式
空売り者残高割合残高数量(株)増減計算日
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.38% 2,059,923 ▼0.04pt 2026/07/29
合計 1者 1.38% 2,059,923
出所: JPX 空売り残高に関する情報。残高割合が0.5%以上で報告義務が継続する建玉のみ。増減は前回報告比(pt=パーセントポイント)。
c

財務諸表データ

単位:億円 / 親会社株主帰属 / PL中心 + 株主還元

売上高 / 営業利益

棒:売上高、線:営業利益(別目盛)

利益率推移

営業利益率と純利益率(%)。分割の影響を受けない収益力の推移

BPS / 自己資本比率

棒:BPS(円)、線:自己資本比率(%・右目盛)

ROE / ROA 推移

稼ぐ力の趨勢(%)。ROEとROAの差=財務レバレッジ
数値で確認 ▽
決算期売上高営業利益 経常利益純利益EPS⊙BPS⊙自己資本比率
2025/3 211.3 -12.1 -5.4 -5.9 -4.82 145.68 87.2%
2026/3 177.5 -54.8 -55.0 -47.4 -32.33 163.56 86.5%
2027/3(予)
「予」は会社開示の業績予想。EPS⊙・BPS⊙は kabutec.jp の独自計算値(純利益÷純発行済株式、自己資本÷純発行済株式。純利益は連結=親会社株主帰属分/単体決算=当期純利益)。
d

キャッシュフロー計算書データ

単位:億円 / 推定FCF = 営業CF + 設備投資(負値)

営業CF / 投資CF / 財務CF

3つの CF の年度推移(億円)

設備投資 vs 減価償却

投資と償却のバランス(億円)

純利益 vs 営業CF

利益の質(乖離が大きいと注意)

営業CFマージン推移

売上が現金に変わる効率(%)。利益率との乖離は要注意
数値で確認 ▽
決算期営業CF投資CF 財務CF設備投資減価償却推定FCF⊙
2025/3 -79.7-7.4 2.4 -3.1 0.8 -82.7
2026/3 -121.1-23.2 113.2 -13.3 1.1 -134.3
推定FCF⊙ = 営業CF + 設備投資 (設備投資は負値)。kabutec.jp 独自計算で、設備投資が直接取れない場合は関連科目から合算推定します。
e

貸借対照表データ

2026/3期 / バランスシート構成、資本構造

バランスシート構成

負債 37.3億 (13.5%)
純資産 239.9億 (86.5%)
総資産
277.2
有利子負債
5.0 (総資産の1.8%)
無形資産
1.0 (総資産の0.3%)

発行済株式数の推移

自社株買い・増資・分割の履歴が見える
f

適時開示情報

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※ TDnet 適時開示の XBRL を当サイトが解析。決算関連の主要開示には AI による要約を併記しています。
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