6562 ジーニー
6562 東証GRT IFRS・連結

ジーニー

決算期 3月 / データ出所: TDnet適時開示XBRL
996
−10円 (-0.99%)
2026-09-16 終値
始値1,009
高値1,019
安値984
出来高15,600
株テク指数 -6 基準日 2026-09-16 独自スコア。投資判断は読者ご自身で
−33 0 +37
スコアの内訳と算出方法 ▽

kabutec.jp 独自の複合スコア。6軸の合計値で、各銘柄を中立に評価する。 判定の意味付け(買い・売り等)はあえて行わない方針。

評価軸レンジ主な要素
配当軸 0 〜 +4 配当利回り > 3.5% かつ 配当性向 ≤ 80%
理論株価軸 −10 〜 +10 株価 ÷ (BPS + EPS) の水準
レンジブレイク軸 −5 〜 +5 75日・200日レンジの上下ブレイク
MA軸 −10 〜 +10 25日/75日/200日 移動平均のGC・DC
ROE軸 −3 〜 +3 自己資本利益率
自己資本比率軸 −3 〜 +1 財務健全性

合計理論レンジ:−33 〜 +37。各銘柄のスコアは毎営業日 19:10 に再計算されます。 スコアはあくまで参考値であり、投資判断材料の一つとしてご活用ください。

ch

チャート

直近35本、令八式は上部リンクから
直近35本 — MA 5/25/75 陽線 陰線 MA5 MA25 MA75
8009001,0001,1001,20002/0606/0209/16
8009001,0001,1001,20007/2908/2409/16
cp

企業概要

2026/07時点 公式サイト →

2010年設立のアドテクノロジー企業で、自社開発の広告配信プラットフォームが主力。メディアの広告収益を最大化する「GENIEE SSP」と広告主向けの「GENIEE DSP」を軸に、営業支援の「GENIEE SFA/CRM」やマーケティングオートメーションなどSaaS製品群も展開する。デジタルPR事業や海外事業も手がけ、M&Aを活用して事業領域を広げてきた。資本金は15億4,600万円。本社は東京都新宿区。

AIが公式サイトの情報から作成した参考情報です。正確な情報は公式サイト・開示資料をご確認ください。

dv

配当

利回りと推移
配当利回り 無配 実績配当 0円(実績ベース)
yt

株主優待

権利確定: 3月 優待の詳細・利回りを見る →

【3月】ジーニー・プレミアム優待倶楽部ポイント5,000pt(600-999株)/1,000株以上25,000pt(1pt≒1円)

600株から ・ 年間相当 5,000円

最終開示 2024/02/14

a

財務分析

独自計算値(⊙)、株価指標、財務健全性
PER(予想)
8.7
終値÷予想EPS 114.1円
PBR
1.33
終値÷BPS
PSR
0.98
時価総額÷売上高
ROE
9.8%
純利益÷自己資本
ROA
3.2%
純利益÷総資産
利益の質
良好
営業CF ≥ 純利益
ネットD/E
0.84
(有利子負債−現金)/自己資本
自己資本比率
36.0%
自己資本÷総資産
推定EV/EBITDA
15.8
企業価値÷EBITDA
時価総額
131.0億円
終値×純発行済株式
b

需給データ

信用、逆日歩、空売り、大株主、大量保有

信用残推移(直近18週)

JPX 信用取引週末残高(毎週金曜時点、火曜公開)
逆日歩(品貸料率)
直近一週間
申込日逆日歩日数貸株超過
2026/09/150.101109,900
2026/09/140.051112,200
2026/09/110.051111,300
2026/09/100.051107,200
2026/09/090.153100,200
一年前同週
逆日歩なし
大量保有報告書の履歴(5%超の自己申告・参考)
提出者保有割合保有株数(株)前回比提出日
  株式会社みずほ銀行 過去報告 35.64% 10,000,000 ▲35.64pt 2024/08/07
  工藤智昭 23.57% 6,634,400 2025/10/15
出所: EDINET 大量保有報告書(変更/訂正含む)。各提出者の最新書類で合計保有割合5%以上のものを表示。▶クリックで共同保有の内訳。前回比は前回報告との差(pt)。
※「過去報告」=18か月以上更新無し。共同保有グループ再編で新筆頭が別途報告している可能性があるため、現状の保有を示すものではありません。合計値は重複計上が生じるため表示しません。
大株主TOP10(2026/03/31時点)主要保有者
#株主名保有株数(株)保有比率
1 株式会社みずほ銀行 10,000,000 44.59%
2 工藤 智昭 6,544,400 29.18%
3 NICE SATISFY LIMITED 402,000 1.79%
4 五味 大輔 341,000 1.52%
5 吉村 卓也 326,800 1.46%
6 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 213,200 0.95%
7 田中 幸夫 177,800 0.79%
8 熊木 丈 135,000 0.60%
9 野村證券株式会社 133,728 0.60%
10 株式会社プレミアム・キャピタル・マネジメント 99,500 0.44%
TOP10合計 18,373,428 81.92%
出所: 有価証券報告書(2026/06/30提出)。発行会社が報告する期末時点の主要株主TOP10。期末時点のスナップショットなので、上の大量保有報告書と組み合わせて見ると現状の保有が把握しやすくなります。
c

財務諸表データ

単位:億円 / 親会社株主帰属 / PL中心 + 株主還元

売上収益 / 営業利益

棒:売上収益、線:営業利益(別目盛)

利益率推移

営業利益率と純利益率(%)。分割の影響を受けない収益力の推移

BPS / 自己資本比率

棒:BPS(円)、線:自己資本比率(%・右目盛)

ROE / ROA 推移

稼ぐ力の趨勢(%)。ROEとROAの差=財務レバレッジ
数値で確認 ▽
決算期売上収益営業利益 税引前利益純利益EPS⊙BPS⊙自己資本比率
2025/3 113.2 25.2 22.7 19.5 161.41 651.50 33.0%
2026/3 133.8 15.4 13.3 8.7 70.90 806.73 36.0%
2027/3(予) 164.0 25.0 23.0 15.0 114.06
「予」は会社開示の業績予想。EPS⊙・BPS⊙は kabutec.jp の独自計算値(純利益÷純発行済株式、自己資本÷純発行済株式。純利益は連結=親会社株主帰属分/単体決算=当期純利益)。
d

キャッシュフロー計算書データ

単位:億円 / 推定FCF = 営業CF + 設備投資(負値)

営業CF / 投資CF / 財務CF

3つの CF の年度推移(億円)

設備投資 vs 減価償却

投資と償却のバランス(億円)

純利益 vs 営業CF

利益の質(乖離が大きいと注意)

営業CFマージン推移

売上が現金に変わる効率(%)。利益率との乖離は要注意
数値で確認 ▽
決算期営業CF投資CF 財務CF設備投資減価償却推定FCF⊙
2025/3 22.3-11.5 -7.8 -3.0 12.1 19.3
2026/3 18.6-24.0 6.1 -0.9 13.6 17.7
推定FCF⊙ = 営業CF + 設備投資 (設備投資は負値)。kabutec.jp 独自計算で、設備投資が直接取れない場合は関連科目から合算推定します。
e

貸借対照表データ

2026/3期 / バランスシート構成、資本構造

バランスシート構成

負債 165.4億 (60.4%)
純資産 108.4億 (39.6%)
総資産
273.8
有利子負債
112.1 (総資産の41.0%)
無形資産
28.7 (総資産の10.5%)
営業権(のれん)
122.3 (総資産の44.7%)

発行済株式数の推移

自社株買い・増資・分割の履歴が見える
f

適時開示情報

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2027年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)PDF(キャッシュ)
【2027年3月期Q1】売上収益3499(+14.3%)[進捗21%]営業利益-207[進捗-8%]税引前利益-469[進捗-20%]純利益(親)-347[進捗-23%] EPS(基)-28.24円/株【2027年3月期通期予想】売上収益16400(+22.6%)営業利益2500(+62.8%)税引前利益2300(+72.7%)純利益(親)1500(+73.1%) EPS(基)122.8円/株
※ TDnet 適時開示の XBRL を当サイトが解析。決算関連の主要開示には AI による要約を併記しています。
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